<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>首を長くしてまでも・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://floatworks.biz/atom.xml" />
   <id>tag:floatworks.biz,2012://1</id>
   <updated>2011-06-24T07:55:55Z</updated>
   <subtitle>長い首とふさふさまつげが魅力。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>犬</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2011/06/post_61.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2011://1.399</id>
   
   <published>2011-06-24T07:53:15Z</published>
   <updated>2011-06-24T07:55:55Z</updated>
   
   <summary>「ハウスに入れっ放しにしておくぐらいなら犬など飼う必要がないじゃない」、そう思う...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      <![CDATA[「ハウスに入れっ放しにしておくぐらいなら犬など飼う必要がないじゃない」、そう思う人もいるかもしれません。

しかし、留守中に犬を放りっぱなしにしておいたらどうでしょう。

帰ってきたら部屋中が荒らされていた。

大事なものがかまれてメチャメチャになっていた。

そんなことにもなりかねません。

そのことで犬を叱り、自分もイライラするようではお互いに快適な生活はできませんし、犬はますまず反抗的になるでしよう。

犬はルールを決められ、リーダーに服従することで喜びを感じる習性があります。

その方が落ち着いて生活できるものです。

むしろ、野放図にしておく方がかわいそう。

どんな状況にあってもその生活スタイルに合ったしつけが大事なことがおわかりでしよう。

そうすれば<a href="http://kongo.ocnk.net/" target="_blank">無駄吠え防止</a>にもなります。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>赤ちゃんにとって</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2011/06/post_52.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2011://1.335</id>
   
   <published>2011-06-20T07:04:47Z</published>
   <updated>2011-06-20T16:15:07Z</updated>
   
   <summary>いちばん大変なことは物を食べて、エネルギーを補給するということです。 そして外界...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      いちばん大変なことは物を食べて、エネルギーを補給するということです。


そして外界に適応していくことです。


ちょうど、冷蔵庫が冷え過ぎると、ひとりでにいくらか温度が上るし、いくらか温度が上るとジーと下るとりっように自動調節装置がついているわけです。


これと同じように、人間の身依も自動調題がついていますから、ひとりでに調節しているんです。


冷蔵庫に電力がないと、それができないのと同じように、我々人周もエネルギー(栄養)がないとそれができません。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>母の愛情</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2011/05/post_51.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2011://1.334</id>
   
   <published>2011-05-24T07:04:12Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:38Z</updated>
   
   <summary>温みのある母の愛情はとても大切です。 大体、人間が、いちばん安定感をもっている時...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      温みのある母の愛情はとても大切です。


大体、人間が、いちばん安定感をもっている時期は、胎児としてお母さんのお腹の中にいるときですね。


こうやって(縮かまった姿勢)小さくなって、羊水に囲まれて育っていきますが、このお母さんのお腹の中にいるときは、体温を調節する必要はないし、栄養摂取も排泄も、何んの心配もいりません。


この安定したお腹の中から、いったん娑婆に出てきますと、外気との体温調節にいちばんエネルギーを使うことになります。


明け方は寒く、日中は暖かく、また夜は寒くなるというように、外気の変化に応じて、自分の体温の調節をはからなければなりません。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>説得力をもつキャッチフレーズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2011/05/post_54.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2011://1.388</id>
   
   <published>2011-05-17T04:22:36Z</published>
   <updated>2011-08-11T01:40:10Z</updated>
   
   <summary>当時の広告の中で注目を引くものに、「遅欠配は完全な咀シャクで」(資生堂歯磨)とい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      当時の広告の中で注目を引くものに、「遅欠配は完全な咀シャクで」(資生堂歯磨)というのがあります。


量的に足りない分は、よく噛んで、残らず栄養分にしようというわけだ。


いま読んでみると、思わず微苦笑をさそわれるものだが、当時の人びとにとっては、それなりの説得力をもっていたのでしょう。


朝日新聞に戦後初の連載小説『青い山脈』が登場し、NHKラジオから『向う三軒両隣り』『鐘の鳴る丘』『日曜娯楽版』が流れ始めたこの年、広告界では、第一回の「鉄道広告コンクール」「屋外広告審査会」「ニッポン・ルネッサンス広告展」が開かれ、現在の東京広告協会の前身にあたる日本広告会が発足しています。


暗かった東京の街にネオンサインが復活し、東京・銀座に出現したパリのエスカルゴ風の広告塔から、街頭宣伝放送が流れ始めたのもこの年です。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>親になったら</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2011/04/post_50.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2011://1.333</id>
   
   <published>2011-04-21T07:03:37Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:38Z</updated>
   
   <summary>前回の続きになりますが、親に対しても、兄弟に対しても、すべての周りの人に対して「...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      前回の続きになりますが、親に対しても、兄弟に対しても、すべての周りの人に対して「人間が信じられない」そして「自分自身も信じられない」ということになります。


幼いときに「たっぷり可愛がられた人間」は、大きくなり成長してから、人を愛することができるのです。


子どもの時期にたっぷり信じられて育ってきた人間は、やはり、人を信ずることができるのですが、幼い時に人から愛されない、本当の愛の中に育たなかった子どもは、大人になって、いくつになっても「人が信じられない」「人を愛することができない」のです。


何か冷めたいクールな白けた気もちをもってしまうことになります。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>子育ては・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2011/03/post_49.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2011://1.332</id>
   
   <published>2011-03-20T07:03:06Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:38Z</updated>
   
   <summary>もしも、前回お話した反対に育つことになると、どうなるでしょう。 お腹が空いて火の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      もしも、前回お話した反対に育つことになると、どうなるでしょう。


お腹が空いて火のつくように泣いても、喉がかれるほどに泣いても、誰も来てくれない。


誰も世話をしてくれない。


また、おしめが汚れて気もちが悪いので泣いて居るのに、さっぱり誰も来てくれないで、放ったらかされています。


こういうことが繰り返されたら、このような赤んぼうは、「どうも、僕は生まれてこない方がよかったんではないか」、周りの者がちっとも構ってくれない。


「僕は愛されていないんだなあ」ということを無意識のうちに直感的に子どもは感じとるのです。


これが定着すると大きくなって、周囲に対する不信感というものが根強く残っていくのです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>子ども</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2011/02/post_48.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2011://1.331</id>
   
   <published>2011-02-24T08:02:17Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:38Z</updated>
   
   <summary>子どもは、お腹が空いても、おむつが汚れていても、口で言えないのだから泣いて訴える...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      子どもは、お腹が空いても、おむつが汚れていても、口で言えないのだから泣いて訴えるより仕方がないのです。


悲しいから泣いているのではなくて、問題があるから泣いているのです。


その泣き声を、聞きわけて、周りに居る者が、それなりに絶えず手を差しのべてやる。


こういうことの繰り返しの中で赤んぼうは無意識のうちに「ああ、周りの人は、皆んなわたしを可愛がってくれているんだな」と思うわけです。


そして、子どもなりに「周りの人間は信じることができる」という信頼感みたいなものが、乳児期のごく初期のうちに定着するのです。


そして、安心して育っていくのです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>うまく付き合う　その８</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2011/01/post_45.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2011://1.232</id>
   
   <published>2011-01-08T04:25:28Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:38Z</updated>
   
   <summary>家屋塵への対策 最近、コナコヒョウダニ類が、家屋塵のアレルゲンとあして重要な役割...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      家屋塵への対策

最近、コナコヒョウダニ類が、家屋塵のアレルゲンとあして重要な役割を果たしていることがわかってきました。

このダニの繁殖を防ぐためにも、ダニの栄養となる食物や牛乳などがこぼれないように気をつけ、もしこぼれたときにはきれいにふきとる必要があります。

さらに患児の寝具一切を電気掃除機で、できるだけ回数多く掃除することも有効と思われます。

ただこの際、集塵機は屋外たとえばベラソダなどに置いて掃犠を作動させないと、ダニの死骸が集塵機の孔から出て空気を汚すことになります。

このように部屋を掃除した同じ日に、寝衣も洗濯するのがよいそうです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>うまく付き合う　その７</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2010/12/post_44.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2010://1.231</id>
   
   <published>2010-12-20T04:25:15Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:38Z</updated>
   
   <summary>家屋塵への対策 (4)ぬいぐるみの人形や犬、熊のおもちゃなどは、別のものにかえま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      家屋塵への対策

(4)ぬいぐるみの人形や犬、熊のおもちゃなどは、別のものにかえます。

(5)ペット(犬、ねこ、小鳥など)は家内では絶対に飼育しないこと。

動物のはく製も寝室には置かないこと。

情緒上どうしてもなにかを飼育したいときは金魚とか熱帯魚を飼うようにします。

ただし、餌は寝室に置かないこと。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>うまく付き合う　その６</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2010/12/post_43.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2010://1.230</id>
   
   <published>2010-12-09T04:25:02Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:38Z</updated>
   
   <summary>家屋塵への対策 (2)じゅうたんや毛皮の敷物は寝室に用いないこと。 他の部屋で使...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      家屋塵への対策

(2)じゅうたんや毛皮の敷物は寝室に用いないこと。

他の部屋で使用する際には、電気掃除機で表裏を充分に集塵.するようにしてください。

(3)子供は一日の半分近くを寝室で過ごしがちとなります(学校その他の場所で過ごす時間を考えると)。

この間に家屋塵を吸う機会が多いので、寝室の清潔はとくに必要となります。

枕の内容が、そばがらや羽毛のときには、これを戸外で焼き捨て、エバーソフトやゴム製のものに替えます。

毛布は、えりの部分だけでなく完全に包むこと。

ふとんは、木綿、絹、真綿をさけ、合成繊維製のものを用います。

患児と同室に寝る人は、すべて同じように寝具をととのえなければ無意味となります。

寝衣は毛織製品をさけます。

ベッドのときはゴム製品にします。

寝室の押入れ、本棚などは常に清潔に保つこと。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>若い世代</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2010/12/post_47.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2010://1.296</id>
   
   <published>2010-12-02T03:59:29Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:38Z</updated>
   
   <summary>仮に、３万６０００マルクの資金が必要だと仮定すると、１０パーセントの利子率の場合...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      <![CDATA[仮に、３万６０００マルクの資金が必要だと仮定すると、１０パーセントの利子率の場合、年間３６００マルクの金利となり、それだけで月に３００マルクの家賃上昇となります。


もし住居が７０～８０平方メートルの規模のものとすると、１平方メートル当り約四マルクの上昇となります。


この上昇は多くの場合、住宅家賃が二倍になることを意味する。


このことも、現在の住宅占拠などの問題と大いに関係を持っています。


高出生世代の二十歳前後の若い人達-学生であったり、新婚であったりし、多くは低収入なのだがーは、このような高家賃を引き起こす住宅改善を"デラックス住宅改善"と称して、「高家賃を招く住宅改善、資本主義的住宅改善は安い借家住宅を消滅させてしまう。


われわれのような低収入の若い世代の人間は、そういう<a href="http://desktop2cloud.jp/" target="_blank">デスクトップ仮想化</a>を行い高家賃となった住宅に入る余裕は無い」という立場から批判、抗議をしています。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>うまく付き合う　その５</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2010/11/post_42.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2010://1.229</id>
   
   <published>2010-11-19T04:24:48Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:38Z</updated>
   
   <summary>家屋塵への対策 家屋塵は、わたしたちの国でもっとも重要なアレルゲンです。 そこで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      家屋塵への対策

家屋塵は、わたしたちの国でもっとも重要なアレルゲンです。

そこでこれをできるだけ少なくすることが大変必要です。

そのためには、つぎのようなことがたいせつです。

(1)少なくとも月に一度は大掃除をする。

この際、ふだん見落としがちなところを念を入れて掃除すること。

たとえば電燈のかさの裏、たんすの裏側、額の裏、棚、本箱、押入の中、とくに患児の寝室に重点をおいて清潔にする。

患児の居室には不必要なものは置かないことがたいせつです。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>うまく付き合う　その４</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2010/11/post_41.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2010://1.228</id>
   
   <published>2010-11-07T04:24:35Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:38Z</updated>
   
   <summary>◆医師と親の協力 (4)患児の周囲に起こった状況について。 たとえば、デパートへ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      ◆医師と親の協力

(4)患児の周囲に起こった状況について。

たとえば、デパートへ連れていったところ毛皮の陳列場で急にせきが出はじめた、あるいは学校で大掃除をしたというようなことです。

(5)二日前からの食べたものをすべて、おやつも飲みもの(カルピス、ジュースなどを含めて)も、一切のものを書きとめます。

以上のような事項についてのメモを、受診時に医師に示してくださると、有害に働く可能性の高いアレルゲンを推定するのに大変役立ちます。

犯人であるアレルゲンをつかまえることが治療の第一歩です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>熱帯雨林</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2010/11/post_46.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2010://1.245</id>
   
   <published>2010-11-05T07:31:41Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:39Z</updated>
   
   <summary>熱帯雨林の問題をはじめ、我が国のこの豊かな生活というのはさまざまな局面で地球環境...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      <![CDATA[熱帯雨林の問題をはじめ、我が国のこの豊かな生活というのはさまざまな局面で地球環境と関係しているわけです。

世界の熱帯林貿易の半分は日本が輸入しているし、よくいわれるようにエビも世界の３分の１くらいの量を輸入しています。

穀物でも世界で１番とか２番の輸入量、エネルギー資源に関してはほとんど１番です。

世界のいろいろな資源、とくに生物資源は環境と極めて密接な関係があると思いますが、その多くを我が国が輸入しているわけです。

そういった輸入構造、貿易構造というものも、たぶんライフスタイルのほうかち、ライフスタイルを変えることによって、あるいはビジネス構造を変えることによって、だんだんそういうことがなくなっていくと思うのです。

したがって、下からというとおかしいですが、需要側のほうから変革していこうというのが一つの発想だと思います。


て言うか・・・<a style="color:#222; font-weight:normal; text-decoration:none"href="http://www.recycle-toner.com/">リサイクルトナー</a>お願いするの忘れてた。

まあ予備があるからいいけど・・・。

どうか先輩に怒られませんように。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>うまく付き合う　その３</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://floatworks.biz/2010/10/post_40.html" />
   <id>tag:floatworks.biz,2010://1.227</id>
   
   <published>2010-10-16T03:24:22Z</published>
   <updated>2011-06-08T01:47:39Z</updated>
   
   <summary>◆医師と親の協力 (1)何月何日の何時ごろ、どのような症状がどのようにして起こっ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://floatworks.biz/">
      ◆医師と親の協力

(1)何月何日の何時ごろ、どのような症状がどのようにして起こったか。

それは寝床にはいってまもなく(２０～３０分くらい、あるいは床の中にはいって体が温まったころとか)して起こったか、あるいは(春先、夏、秋とかに)朝起床して外気を吸いこんだところ急にくしゃみとかせきが連発しはじめた、などを記録しておきます。

(2)症状の起こった日およびその前日に起こった出来事も細大もらさずに書きとめておくこと。

たとえば、強風の日、台風が接近など、気象、気温、湿度などへ注意をはらいます。

(3)患児自身の行動について。

友達とふとんの上で遊んでいたとか、近くの草むらや、運動場、公園に行って遊んでいた。

犬が大好きで、隣家の犬を抱いて一日じゅう遊んでいたなどです。

      
   </content>
</entry>

</feed>

